昨日はもう、最高の夜でした!!!!!
魂が震えるライブでした。
なんかもう、どう言葉で説明したらいいのかわからんぐらい。
ひたすらカッコよくて、やさしくて、強くて、熱いんですよ!!!!!
Diggyさん、ほんまカッコよかったです。
まだ余韻が……

帰ってからツアーパンフをすみずみまで読みましたが、「今回は会場が小さいから、本気のやつしか来ないはず」には、新参者の私も大感激してしまいました

ファンに対する愛情っていうのも、すっごい感じるライブだったし。
なんていったらいいのかわかりませんが、自分のやりたいことに正面からぶつかっていけ! と力強く背中を押されたような気がする。
本気でぶつかったら、人生を変えることもできるんじゃないか。
それは生き方を変えるってことではなくて、なりたい自分、掴みたいものに少しでも近づく努力を、死ぬまで続けてみせろ。
そういう熱くて、かつあったかいメッセージをもらった気がする。
しかも、上からの目線で言うんじゃなくて、今まさにそれを体現して見せてくれているわけですよ、Diggyさんは。手抜きナシの本気で。
まだDiggyやSOUL'd OUTを聴き始めて日は浅いけど、彼らが骨身を削って埋め込んでる言葉からは、たしかにこの人たちは、人生について、生きるっていうことについて、つねに考えてるんだなあっていうのを感じてました。
考えても考えても、答えは出ないです。
Diggyさんもつねに作品の中で言ってますよね、理由なんてないって。
でも考えることをやめたらダメなんだ。そう思います。
そんなすっごい人、Diggyさんとの出会いのきっかけをくれたヤスくんには大大感謝です!!!
そして、いま私のように、悩んだり落ち込んだり、やりたいことにどう立ち向かっていったらいいのか足踏みしてる人に、ぜひ聴いてみて欲しいと思ったのでした。
あと蛇足的に。ちょっと舞い上がりすぎてて、記憶がかなりぶっ飛んでいるのですが、曲と曲の間に暗転してDiggyさんがお水かなんか飲んではる時に、横の男の人が「脱ぐのか? 脱ぐのか!」と言っていたのが、ものすご笑えました。脱がないでしょーよ、Diggyさんは!!

↑記念写真。うっすら、写してるワタクシが写り込んでおります……
昨日は16:00で仕事を早退させて下さいと前もってお願いしてたんですが、そんな日に限ってめちゃ忙しいし、電車乗り遅れそうで走ったし、汗だくになってしまいました。
キャップは売り切れだったけど、絶対また行くよ~!!!
Diggyさん大好き! 愛してる!
