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頑張って勉強……

突然思い立って、今月からFP2級の試験勉強を始めたので、毎日時間に追いまくられていますemoji
とりあえず朝方にスイッチしようと思って、早起き頑張ってるのですが、まだ身体が慣れてなくて辛いです……。
コレを達成できたら、小説書きも再開できるほのかな予感。

試験に合格するまでは、いろんな楽しみを封印せよと言われてるのですが、ドラマ鑑賞だけはやめられぬ〜。

というわけで、やっとの事で、『SUPERNATURAL』season9の視聴が終了しました!
今までの流れから言うと、今回は終始サムではなくディーンに焦点が当てられてた点が良かったですね。
そのかわりキャスとの絡みは激減emoji
そしてクラウリーとの絡みが増量中emoji
私は本編はseason5で完結していると思っているので、以降が長大なる番外編とするならば、及第点をあげられると思います。
でも最終話の ♪Carry On My wayward Sonを聴きながら、なんか違うよな〜と。
あの曲は、兄弟の物語の締めくくりとしてseason5の最後に流れたのがほんとにピタッとはまって最高に良かったので、もはや家族とか絆とかはメインテーマではなくなってるそれ以降のseasonで使われると違和を感じざるを得ない。
しかし大好きなドラマであることに変わりはないので、次seasonの悪魔化ディーンに超期待!

それ以外でハマってるのは、なんといっても『SUITS/スーツ』emoji
ハーヴィー格好良すぎ!
Dlifeを知ってから、あれもこれも見まくってて、ほんま忙しいです……。

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[エンタのこと]テレビ関連

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インディゴの夜 第2週

毎日放送されるドラマって、(録画が)溜まりますね〜。
休みの度に見るようにはしてるんですが、全然追いつかない

だいたい1週ごとに原作の1話って感じですね。

第1週 インディゴの夜
第2週 センター街NPボーイズ

インディゴの夜 (創元推理文庫)
インディゴの夜 (創元推理文庫)


どっちも事件の概要は原作通りですが、オチとか、そのへんが全然違ってます。
まあ、その違いは許容範囲内ですかね……。
原作では1話限りみたいなホストも多いけど、ドラマはチーム・インディゴになってるから。

それにしても、いいかげんドラマの晶さん、就職活動やめてくれませんかね。
憂夜さんがカッコイイので、そこばっかり見てますが!

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インディゴの夜 第1週

まとめて録画して、今日全部見ました。
ついでに今日の放送分も。

原作と比較して。

晶さんの「恋人に捨てられた元・敏腕編集長」っていう、キャラ付けいらん。

というのが第1話の感想。
なんか、単純に主婦層の共感を得ようとしてんのかと思いましたが、塩谷さんと晶の恋人が連絡取り合ってたり、なんか裏がありそうな設定。
なので、その伏線が活きて、クライマックスを盛り上げるのなら、ヨシとするか……。

原作のindigoオーナー・高原晶は、作中人物の言葉を借りるならば「存在に矛盾がない」カッコイイ女性。
なんで、そのキャラは大事にして欲しかったんだけどな〜。
森口瑤子さんはいいと思います。
シナリオ上の問題。
まあドラマ=原作である必要は全くないんですけどね。
原作のエッセンスを大切にしつつ、ドラマとして面白いものを作っていただければ。

ストーリーはだいぶ違ってたなあ。
犯人とか。
でも面白かった。
なぎさママは最高です。
空也さんも佳い。

しかしなによりも

憂夜さんですよ!!!

加藤和樹さん、素敵すぎます!!!
誰が憂夜さん役やるんだろうと思ってましたが、ハマってるというより、

加藤さんの憂夜さんがス・テ・キ♪

新たな楽しみが増えました〜。

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ドラマつれづれ

あ、そうだ、昨日一応『龍馬伝』見ました。
なかなか面白かった。

この龍馬と弥太郎、何歳?

ってツッコミはタブーなんでしょうなあ。
「年齢にはこだわらず、実力のある俳優さんに」
ああ、そういう意味だったのか。っていう。
元気な以蔵とか見ると、いまから末路を思って悲しくなる。
あとは陰ながら望月亀弥太の登場が楽しみです。

今年のドラマということでは、明日から始まる
『インディゴの夜』と、『ピースメーカー』が
気になりどころです。

『インディゴの夜』は、カバー絵を描いていらっしゃるワカマツカオリさんの作品にすごいハマってて、私にしては珍しいカバー買いをした本。
こういう出会いはあんまりないだけに、面白かった。
作品世界はスタイリッシュだけど、過激(?)な内容も扱ってるだけに、昼ドラというのが意外でもあり、めちゃ気になってます。
とくに六角さん。
明日予約録画して行こうっと。

『ピースメーカー』はまだドラマ化するよっていう情報以外、なにも知らないので(主演が須賀健太くんっていうのと)、白紙状態で見ようと思います。
原作も1巻しか読んでいないという

『ライアーゲーム』は、前回面白すぎて原作に手を出してしまったため、私の感じ方が変わったせいか、時間帯が変わったためか、シーズン2はちょっと勢い落ちてる感があります。
ドラマと原作が違ってるのはいいんだけど、原作の面白さを超えるラストに持って行けるのかっていうのが気がかりです。
「天使と悪魔ゲーム」も、原作と違ってすっきりしない決着の付け方だし。
ヨコヤだからこその爽快感を、はじめから捨ててしまったのはもったいない。

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ライアーゲーム シーズン2 ♯4

今日来たメールに『天使と悪魔ゲーム』って書いてあって、一瞬「ん?」となりましたが、あーこれ『感染ゲーム』をなんかに置き換えてやんのかな……と思ってたらやっぱりだった
たしかにこのご時世に『感染ゲーム』ってのは刺激的すぎますしね。
本じゃなくてテレビだし。

それにしても菊地凛子さんが原作のヨコヤの位置づけとはなー。
ちょっとオドロキ。
で、原作では別会場だったフクナガがバンダナ・アカギの役回りってことですね。
ちなみに姜くんはマッチョさんですか?←(笑)

なんかもー、片桐はいりさんの迫力っていうか存在感が素晴らしすぎ。

「無礼者!」

にはめっちゃウケた……


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ライアーゲーム シーズン2 ♯3

やっぱりというか、予想通りというか、
スルーされちゃいましたね。
フクナガが絶対に裏切らない理由。
いや、ま、ドラマのフクナガに、
「アキヤマさんのこと好きなんです」
……ってやられても困るけどね!

原作の8巻読んだとき、ナオちゃんの

「本当は人はみな 人の苦しみを見たら心が痛むものなのです」

という台詞がすごく印象的でした。
少しずつでも、みんなが優しくなれたら、
世の中もっと良くなるのにってね、やっぱり思う。
同情って言葉が、良くない意味に使われるようになったのっていつからだろう。
上から目線で、「かわいそう」って思うのはいけないことだって、なんかそういうのって『同情するなら金をくれ』とかあの辺から来てるんじゃなかろうか。
そもそもは「情けを同じくする」
人の痛みに寄り添うってことですよね。
それってすごく大事なことだと思う。

LIAR GAME 8 (ヤングジャンプコミックス)
LIAR GAME 8 (ヤングジャンプコミックス)

それはさておき。
このさきの展開はどうなるのかなあ。
原作通り、感染ゲームに行くんでしょうか。
ヨコヤとの対決、再び?

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ライアーゲーム シーズン2 ♯1

なかなか書けずにいた、『ライアーゲーム』の感想など。

なんか、アキヤマの髪型、ヘンじゃないですか?
あ、いいのか、そんなことはいいんだ。

シーズン1は、深夜枠で時間も短くコンパクトで、そーいうのがストーリーのテンポよさとか、オシャレな作り(荒唐無稽な設定がかえって)にもプラスに働いてたと思うんですよね。
それが9時台ってなるとどーなのか。

しかも無理矢理シーズン1の北大路欣也は黒幕じゃないとあっさり否定……。
まあ、私はあの最終回はいらんかったと思ってますけどね!
あとは個人的にヨコヤが期待はずれだったので、今回の新・オリジナルキャラを演じる菊地凛子さんに期待! です。

そんでドラマから入ったくせに、原作のフクナガ可愛くて好きなんだよなー。
鈴木さんのフクナガの方が、エグくて(いまだ信用しきれないところとか)、本来のフクナガのキャラに近いような気もするけど。

このまま原作通りにストーリーが進行するのかどうかはわかりませんが……コミックスで読んでないところは出さないでね、みたいな。

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